イラストで伝える・見せる・考える
誰でも描けるイラスト講座

Facebookのお友達申請ガイドライン

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価値や想いを
言葉だけで伝えきれない
もどかしさに悩んでいる人を救う。

 

「話す」「書く」だけじゃなく
「えがく」を加えた
伝える技術の新常識をつくる。

 

イラストプレゼン講師
かわしりみつはるです。

 

 

 

 

 

 興味を持っていただけるのは有難いけど・・・

 

 

 

ここ最近、、、

 

 

Facebookにて

面識のない方からの

お友達申請が増えてきて

 

 

 

どのように対応しようか

お悩み中です。

 

もちろん

 

プロフィール写真が外国人美女とか

海外の在住のお金持マダムとか

スパム臭がプンプンするのは

論外ですしw

 

実在する方であっても

個別メッセージで

楽して儲かる系や輝く人生系の

売り込みやPRで入ってこられたら

 

速攻でシャットアウトしてます!

 

 

 

 

 

ほとんどがそんなん

ばっかりなんで

 

 

面識のない方からの

お友達申請は

 

基本承認しないという

スタンスでやってましたが、

 

 

 

最近は、

検索でたどり着かれて

ブログをご覧いただいて

興味を持ってくださったり、

 

 

オンライン講座の展開も

クチコミや紹介で広がって

 

 

講座受講前に

お友達申請してくださいる方も

いらっしゃるので

 

 

 

頑なに

「あったことない人は受け付けません!」

 

というルールには

こだわらないようにしています。

 

今後、リアルでもオンラインでも

双方向な状態でお会いできそうな方は

お友達承認させてもらっていたりします。

 

 

 

 

そんな中で

頭を悩ませるのが

 

共通のお友達が

ソコソコいる方からの

 

 

無言のお友達申請。

 

 

 

 

 

 

・・・相変わらずありますねあせあせ (飛び散る汗)

 

 

 

 

共通の友達も信頼できる人が

多いし

 

確実に実在する方だし

悪い人ではないというのは

分かります。

 

 

 

 

 

コレは個人的な

価値観なのかもしれないけど

 

 

僕は、Facebookってリアルな“交流”に

一番近いSNSだと思っていて

 

 

お近づきになりたいのであれば

一言、挨拶あっても

いいんじゃないかなと思います。

 

 

 

 

 

 

 

僕もたまに面識のない方でも

自分が繋がりたいと思った方へは

メッセージを添えて

友達申請しているので

 

 

 

お友達申請くれた方には

メッセージが来てないか

お知らせがない場合は

メッセージリクエストも漁りますw

 

 

 

でも、

 

この1年間で届いた

友達申請の9割が無言ですねw

(当社調べ)

 

 

 

 

そんな無言

お友達申請に対して

 

 

小心者の僕は

 

無下にリクエストを

「削除」するのも

心苦しく思うところもあったり、

 

 

かといって放置しておくと

リクエストの表示が

ずーーーーーとで続けてるし・・・

 

 

 

 

お友達承認の

基準も下げているのもあるから

 

「承認」ボタンを押します。

 

 

 

 

 

 

先方のアクションに

こちらが答えたわけなので

 

 

「お友達承認ありがとうございます!

 よろしくお願いします黒ハート

 

 

 

みたいなメッセージが

もらえるんじゃないかと

ちょと期待するんですが、

 

 

 

 

 

ほとんどの場合、、、、

 

 

 

 

 

 

 

無反応です・・・・

 

 

 

 

 

 

なんか

 

友達申請してもらえたことで

 

 

どこか“憧れの存在”に

なれてる気がしていた

 

 

自分がおこがましく

愚かでした・・・

 

 

 

 

 

 

所詮俺は

それだけの男かと。。。

 

 

 

 

 

 

でもね、でもね

 

 

 

中にはこういう

メッセージを送ってくださる方もいます。

 

 

 

 

 

 

こんなの頂けたら

嬉しいですよね!ぴかぴか (新しい)ぴかぴか (新しい)

 

 

 

その方の人柄や

コミュニケーション力の高さも

伺えて“お会いしたいな~ハートたち (複数ハート)

って思えます^^

 

 

 

 

 

誰と繋がっていて、

 

僕のどんなんところに

興味を持っていただけたか?

 

しっかり伝えて下さると

 

 

 

 

受ける側としても

安心して繋がることができます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『描く』を通して

コミュニケーションを豊かにする

コンテンツをお伝えしている者としては

 

 

 

 

初めての出会いでの

ファーストコミュニケーションも

大切にしたいと思います。

 

 

ですから、

 

 

 

河尻のFacebook

お友達申請してくださる方は

 

 

「交流」を前提としていただきたく

お友達申請ボタンを「ポチ」とだけして

終るのではなく

 

 

① どなたのとの繋がりで

② 何の投稿や記事をみて

③ どういうところに関心を持って

 

僕に、たどり着いたか?

 

 

みたいなことを

一緒にメッセージいただけたら

 

喜んで承認させていただきますので

よろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

まぁもし、

 

そこまで興味ないし!
そんなん面倒くさいわー!

という方は、
Facebookじゃなくて

 

 

TikTokを

フォローして

ください↓↓↓

 

https://www.tiktok.com/@sirisiri0430

 

 

 

 

 

 

 

 コンタクトの取り方で、あり方が現れる

 

 

あと、

 

 

最近思いついた

お友達承認の

マイガイドライン追加事項で

 

 

 

 

 

無言でお友達申請された方も

放置の罪悪感を

持ち続けたくないので

 

一旦は「承認」

させていただきますが

 

その後

 

 

 

24時間以内に

メッセージもコメントも

いただけない場合は

 

 

 

お友達から外させていただく

場合がありますので

ご了承ください。

 

 

それには僕なりに

こんな理由があって

 

 

 

せっかく承認しても

メッセージやコメントの

 

レスポンスがないってことは

 

 

 

①そもそも僕に興味ない

②交流する気がない

③自分の売り込みやPRが目的

④Facebookを観る&使う習慣がない

 

 

 

という事が考えられ

 

 

 

そうなると、今後「交流」に

繋がっていく可能性も低く

お友達である意味がありません。

 

 

申し訳ありませんが

大切な「お友達枠」は

これから出会う方のために

空けておきたいと思います。

 

 

 

※上から目線に感じらっれたら

ご容赦くださいm(__)m

 

 

 

 

 

Facebookの使い方に関して

 

このブログ描きながら

ふと思ったんですが

 

 

 

 

直接会った事のない人への

無言のお友達申請って

 

 

相手に面識がなかったら

 

 

 

「この人誰だろ?」

「お友達承認していのな?」

 

 

とか考えたり悩むわけだし

 

相手を煩わさせ

相手の時間を

奪う行為だといえます。

 

 

 

 

 

「お友達申請」が

前向きな興味や

好意からくるものであっても

 

 

自分が何者かも、

どういう経緯や理由で

その人と繋がりたいのかも

 

一切伝えずに

 

 

Twitterやインスタの

フォローのように

一方的にリクエストを送ってくるのは

 

 

 

好ましいとは思えないし、

 

 

SNSの特徴が分かっていない

情弱性を晒してるようなものだし

 

その人の人間関係の築き方の

“あり方”みたいなものも

露呈しちゃってる気がします。

 

 

 

 

 

とまぁ、ちょっと

辛辣気味に書いちゃいましたが

 

 

 

 

これから出会う方で

Facebookで繋がっていただく際には

 

お気軽に

コメントやメッセージいただければ

 

 

最恵国待遇

お迎えいたしますのでうれしい顔

 

 

 

どうぞよろしくお願いします!

 

 

 

 

 

オンライン講座情報はコチラから↓↓↓

(★画像をクリックすると案内ページに飛びます)

 

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お問い合わせ

アートディレクター&イラスト思考®講師
河尻 光晴 (かわしりみつはる)
住所 愛知県名古屋市
定休日 土・日・祝日

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イラストプレゼン講師

                                               
名前河尻 光晴
住まい愛知県
出身岐阜県

Profile

教育出版社の商品開発を経て、 中小企業のマーケティングやブランディングのツール企画制作に携わる。
担当したクライアントは述べ600社以上。

ライフワークとして似顔絵師としても活動しており、2015年からイラストの技法を使った研修やセミナーを開始。
講師活動と共に、教材開発・コンテンツ開発も行っている。

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