丸と線の組み合わせで、表情や動きを描き分ける方法です。難しい絵は描きません。
描いた絵を見せながら話すことで、気持ちや考えが相手に届きやすくなります。
実施前は「絵が苦手」「本当に描けるのか」という声が多くても、体験が始まるとすぐに「描けた!」という笑顔に変わります。
兵庫教育大学大学院(教育学修士)修了。教育学の視点から、学びが身につくプログラムを組み立てます。
米国NLP協会認定マスタープラクティショナー、MBI認定リザルトコーチ。心理学や脳科学の知見を応用した、実践的なプログラムをご用意します。
青山学院大学ワークショップデザイナー(WSD)育成プログラムを修了。MFA認定ファシリテーター(補)。参加者が自分から動き出す「場」を設計します。
出版社、広告代理店、印刷会社で、マーケティングやブランディングに従事。アートディレクターとしても、15年活動してきました。
似顔絵検定協会公認の似顔絵師。人の特徴を捉える観察眼と、人を見る力を、コミュニケーションの場に活かしています。
『どんどん仕事がはかどる「棒人間」活用法』(青春出版社)。棒人間のノウハウを、わかりやすく体系化しています。
先生・職員が、自分の気持ちや現場の課題を描き、言葉にして対話します。
学年、行事、ねらい、時間に合わせて組み立てます。
所要時間は、教職員研修が90分〜、児童・生徒向けの授業が45分〜です。料金は、学校・教育機関のご予算や年度に合わせて、ご相談ください。
大丈夫です。参加者の8割以上が「絵心がない」とおっしゃる研修でも、ほとんどの方がその場で描けるようになります。
可能です。会場に合わせて進め方を調整します。
座ったままで約100名、体育館で160名超の実績があります。人数はご相談ください。
ペンや用紙などをご用意いただきます。詳しくは、お打ち合わせで決めていきます。
| アートディレクター&イラスト思考®講師 河尻 光晴 (かわしりみつはる) |
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| 住所 | 愛知県名古屋市 |
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| 定休日 | 土・日・祝日 |