この夏、各地で登壇させていただいた
教職員研修から、うれしいお便りや
アンケート結果が続々と届いております。
こういうのは
もう嬉しくて嬉しくて…!

「描く対話やコミュニケーション」をテーマに、
笑顔が絶えない雰囲気の中で
棒人間を描くワークに取り組んでくださった先生方から、
たくさんの声をいただいたので、
今日はその一部を
ぎゅっとまとめてご紹介します。
価値や想いを
言葉だけで伝えきれない
もどかしさに悩んでいる人を救う。
「話す」「書く」だけじゃなく
「えがく」を加えた
伝える技術の新常識をつくる。
イラストプレゼン講師
かわしりみつはるです。
「絵が上手じゃないと描けない」
っていう思い込みは、
最初ほとんどの方が持ってるんですよね。
ましてや仕事で「描く」を取り入れるなんて
なかなかイメージできないものです。
それが研修を通して
「あ、まずは描いてみよう!!」
に変わっていく瞬間が、
これがもうたまらなく嬉しいんです。


こうして皆さんの声をいただけると
「棒人間」が研修やワークショップの
コンテンツとして力をつけてきていることが実感できます・
また、今回いただいた声の中で、
やっぱり嬉しかったのは
「上手い下手じゃなくて、まず描いてみよう」って思える、
あの場の空気感にまで触れてくださっていたこと。
アンケート回答には
「初対面のグループでも自然と会話が弾んだ」って声があったり、
「先生が終始笑顔で温かく語りかけてくださったことで、
会場は自然と笑顔に包まれた」って書いてくださっていたり。
参加してくれる人が、
主体的に、楽しく、気軽に手を動かせること。
ワークショップデザインとして、
そこを意識してプログラムを組み立てているので、
こうして声として返ってきてくれると、
やっぱり嬉しいんですよね。

棒人間の描き方だけじゃなくて、
こういう場のつくり方やファシリテーションについても、
オンラインの体験会でお伝えしています。
もし興味を持ってもらえたら、
ぜひ一度遊びに来てみてくださいね。
| アートディレクター&イラスト思考®講師 河尻 光晴 (かわしりみつはる) |
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| 住所 | 愛知県名古屋市 |
|---|---|
| 定休日 | 土・日・祝日 |