おかげさまで、
イラストプレゼンマスター講座
BASIC<25期>を迎えました!!!

「25」という数字を見ると、
やっぱり感慨深いものがあります。
2021年のスタートから5年。
一期一期の積み重ねが、
この数字にたどり着きました。
そして今期もまた、
素敵な受講生さんたちと出会え、
この幸せな気持ちと感謝を胸に、
新たな棒人間の世界が広がります!
価値や想いを
言葉だけで伝えきれない
もどかしさに悩んでいる人を救う。
「話す」「書く」だけじゃなく
「えがく」を加えた
伝える技術の新常識をつくる。
イラストプレゼン講師
かわしりみつはるです。
25期のメンバーは、鹿児島から、東京から、愛知から、
そしてなんとフランスからも。
職業も経営者、プログラミング講師、マーケティング関係、
日本語教師、高校の美術の先生と、実にバラエティ豊かです!

でも、参加の動機を聞いていると、
お仕事や立場も関係なく、
みんなどこか共通しているんです。
もちろん、皆さん
「上手く描けるようになりたい」
という想いをもちつつも、
その視線の先にあるのは、
教室で、会議室で、
人と人とが関わり合う場面なんですね。
「描く」が上達した先で、
コミュニケーションの手法として
絵を迎え入れようとしている。
そんな想いをを持った人たちが
集まってくれたことが、
僕はは何より嬉しいのです。
中には、
LINEスタンプ制作のご相談に来たはずが、
気づけば受講生になっていた方も(笑)
ご本人いわく
「これも運命だなと思っております」ってw
はい、僕もそう思います!^^
第1講は、棒人間の描き方と上達の基本について
お伝えをしているのですが、受講生さんからは
と驚きの声があがりました。
そして印象的だったのが、
描けた絵を「この子」と呼んでいて、
「愛着が持てるように育てていきたい」
と言ってくれたこと。
サクッと描く絵が、
もう相棒になり始めています!
また、興味深かった感想として
という声もありました。
棒人間というと、
ささっと素早く描くイメージがあるかもしれません。
でも実は、上達する上でも
「丁寧に描く」ことを
僕はとても大事にしています。
こういう声をいただけるのは
価値のある時間を
また一つ作れているんだなと、
嬉しくなりました。
最後はみんなで
「一日一棒人間、頑張ります!」と締めくくり。

これから3ヶ月、
それぞれの職場で、会議室で、日誌の中で、
棒人間がどんな物語を生んでいくのか。
25期の冒険、楽しんでいきましょう!
| アートディレクター&イラスト思考®講師 河尻 光晴 (かわしりみつはる) |
|
| 住所 | 愛知県名古屋市 |
|---|---|
| 定休日 | 土・日・祝日 |