イラストで伝える・見せる・考える
誰でも描けるイラスト講座

仕事で絵を活かすための極意

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仕事で使える絵が

いつでも描けるように

 

イラスト練習してるんですが

 

中々披露する場がなくて

続かないんです・・・

 

 

 

 

こんなお話を受講生さんから

お聴きすることがあります。

 

 

練習だけを続けるのは

大変ですよね~

 

それと

 

「人に観てもらう」場を

作って行くのも意外と

簡単じゃなかったりします。

 

 

 

 

 

 

価値や想いを
言葉だけで伝えきれない
もどかしさに悩んでいる人を救う。

「話す」「書く」だけじゃなく
「えがく」を加えた
伝える技術の新常識をつくる。

イラストプレゼン講師
かわしりみつはるです。

 

 

 

 

棒人間をきっかけに

絵やイラストを描くことの

楽しさや面白さ

 

そして

 

コミュニケーションでの

有効性を感じているのに

 

 

 

自分の中では結構、

描けるようになって

きてるんだけど・・・

 

 

 

 

自分の絵を

人に見せることが

中々できない・・・あせあせ (飛び散る汗)

 

 

という方は

結構多いと思います。

 

 

 

 

 

 イラスト活用に立ちはだかる“壁”

 

 

「仕事で絵を活用する」

 

 

言葉でいう分には簡単ですが

 

実際の現場でそれをやろうと思うと

 

とてつもなく

勇気がいるんですよね~!

 

 

 

 

 

 

僕でも初めての場で

自分のイラストを披露するときは

今でも緊張します。

 

 

 

 

だから

 

「これから絵を仕事で使ってみたい」

という方の“課題って”

 

 

 

絵が描けるようになる。

 

 

と合わせて

 

 

絵を人に見せる。

 

 

というのは

 

 

同じくらい高いハードル

だと考えています。

 

 

 

 

 

チョー真面目な

職場や営業先で

 

いきなり絵を描いたり

みせたりしたら

 

怒られるんじゃないか?

変な人に観られるんじゃないか?

 

 

って考えますよね。

 

 

 

最近は徐々に“柔らかい社会”に

なって来てる感じはあるけど、

 

真面目なことは真面目に

難しい事は難しく

 

という風潮は日本の職場や

学びの場には根強いです。

 

 

 

そんな環境の中で

イラストを活用していく

ノウハウや考え方も

 

イラストプレゼン研究所では

お伝えしており

 

 

初心者さんが、職場でイラストを取り入れるタイミングとは

↑この記事では、

お堅い場所でも、怒られそうな環境でも

スルスル~と棒人間たちが入り込んでいく
タイミングのお話をしています。

 

参考にしてみてください。

 

 

 

 

ここで大切なことがあるんですが、

 

 

 

 

もうちょっと

上手になってから

やってみよう・・・

 

 

って自分基準を決めない

という事です

 

(これ言う人めっちゃ多いけどw)

 

 

そもそも

「もうちょっと」ってのが曖昧で

永遠に「もうちょっと」な事が大半ですw

 

 

 

言い換えると

 

 

練習して自分が

納得・安心できたら

人に見せよう

 

 

ってことで、

こんなイメージだと思います。

 

 

・・・でどこかで

 

1回か2回ぐらい周りに認められたら

「イラスト描いてもらえませんか?」

みたいな依頼や、

お願いをされるようになって

自分は「絵が描ける人」になれる

 

と、無意識に
そんな理想を思い描いている人は

多いと思います冷や汗 (顔)

 

 

 

残念ですがそんな奇跡は

なかな起こりません。

 

 

 

 

 

 仕事で活用するためにやるべき事

 

ではどうしたら

「仕事で絵を活用する」という

理想的な状態が手に入るのか?

 

 

というと

 

 

非常にシンプルですが

 

 

 

描いたら、

とにかく人に見せる

 

 

 

ことです。

 

「もうちょっと上手くなってから・・・」

なんて言ってないで

いまの実力からで構いませんので

外に向けてアウトプットしてみてください。

 

 

 

 

 

描く練習をつづけるなら

同じように人に見せ続ける

ことです。

 

 

 

練習は常に「実践」でもある

というのが
イラスト上達の極意でもあり

 

 

自分で描いたものは

できるだけ人に観てもらうことで

 

上達のヒントはもちろん

気づきや学びも手に入ってきます。

 

 

 

一番手軽なのは

SNS発信です。

始めは「いいね」や「コメント」の数字は

気にせず続けることをお勧めします。

続けることで見えてくることいっぱいですよ!
(できれば毎日がベスト!)

 

 

 

 

職場の場合でも

メッセージに添えるような形で

発信してみてください。

 

 

 

 

自分がやりたい事は

公表し続けてこそ、

周りに認知されていきます。

 

 

 

そして、

とにかく続けることで

 

気づかれなかったところで

気づいてもらえるようになったり、

 

 

自分の絵が

 

 

褒められたり、

認められたり、

称賛されたり、

感謝されるように

 

なっていきます。

 

 

 

ここまでくると

 

はじめの一歩で抱いていた

「不安」や「恐れ」は

 

 

いつしか「自信」という“絵心”に

代わっていきます。

 

 

前に進める人と

そうでない人との一番の差は

とにかく続けられるか否か
だけだと思います。

 

 

ぜひ、チャレンジしてみてくださいね!

 

 

 

 

 

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お問い合わせ

アートディレクター&イラスト思考®講師
河尻 光晴 (かわしりみつはる)
住所 愛知県名古屋市
定休日 土・日・祝日

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イラストプレゼン講師

                                               
名前河尻 光晴
住まい愛知県
出身岐阜県

Profile

教育出版社の商品開発を経て、 中小企業のマーケティングやブランディングのツール企画制作に携わる。
担当したクライアントは述べ600社以上。

ライフワークとして似顔絵師としても活動しており、2015年からイラストの技法を使った研修やセミナーを開始。
講師活動と共に、教材開発・コンテンツ開発も行っている。

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